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JR

↑初めて買ったレコード。
趣味はゴルフ(この前ゴルフ場でsmapの稲垣吾郎に会った。クールでオーラがあって、さすが芸能人、格好いいね)、スノボー、映画・音楽鑑賞。
好きなモノは、チョコ(クリスピー物語)。
長渕剛、酒井若菜、オリックス。
理想の女の子は思いやりがあって面白くかわいらしい子、笑顔。YAMATO大和魂YAMATO大和魂06.05.31発売

ByJR

 
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あらしのよるに
今日は、いま巷で話題の歌舞伎俳優中村獅童が声優を務めた

あらしのよるにをみた。

あらすじは、ある嵐の夜、仲間とはぐれたヤギのメイは

壊れた山小屋で風雨をしのいでいた。そこへ、同じよう

に嵐から逃れてきた“仲間”と思しき一匹の動物が

ずぶ濡れになって飛び込んでくる。相手の姿も見えず

匂いも分からない。心細かった二匹は、話をするうちに

意気投合、次の日に「あらしのよるに」を合言葉に

再会を約束する。翌日、メイの前にあらわれたのは

なんとオオカミのガブだった・・・

現実では絶対ありえないヤギとオオカミの友情を描いた

とても面白く感動する作品です。かなり癒されました。

そして中村獅童すっごく声優上手くて驚いた

まだ見ていないっていう方はおすすめの映画なんで

時間作って是非みてね。


製作年: 2005年

製作国: 日本

収録時間: 107分

出演者: 中村獅童 成宮寛貴 山寺宏一 竹内力 板東英二

アメリカザリガニ 小林麻耶 市原悦子 林家正蔵

KABA.ちゃん 早見優

監督: 杉井ギサブロー

製作: 近藤邦勝

脚本: きむらゆういち

  あらしのよるに スタンダード・エディション
【2006/07/24 23:25】  映画  |   トラックバック(-)  |  コメント(1)  |  
ALWAYS 三丁目の夕日
今日はALWAYS 三丁目の夕日を見た。

ストーリーは東京タワーが完成を見る、昭和33年。東京の下町にある夕日町三丁目では、人情味あふれる住民たちが、毎日にぎやかに暮らしていた。そんなある日、鈴木則文とその妻子が住む小さな自動車修理工場・鈴木オートに、集団就職によって上京してきた六子がやってくる。立派な会社を期待していた六子は、実際の就職先に、どこかがっかりした様子を見せていた。
一方、鈴木オートの向かいに、何かと則文と反発し続ける駄菓子店主・茶川竜之介がいた。彼は子供向けの冒険小説を執筆する傍ら、芥川賞入賞を志す文学青年でもあった。しかしなかなか最終選考を突破できず、苦しい生活を余儀なくされていた。そんな彼に彼が恋心を抱く飲み屋のおかみ・ヒロミが、引き取り手のない少年・古行淳之介を引き合わされた。ヒロミの店で飲んでいた茶川は、酔った勢いで淳之介の面倒をみる約束をしてしまい・・・。

小学館「ビッグコミックオリジナル」に連載された、西岸良平の人気コミック「三丁目の夕日・夕焼けの詩」をベースにした、感動と希望の人間ドラマ。昭和30年代前半の東京は下町を舞台に、戦後廃墟となった東京が高度経済成長の階段を勢い良く駆け上がっていく只中の、よくあった昭和の情景がぎっしり詰まった、そこで暮らす人々が織り成す、人情味あふれるさまざまなエピソードをハートフルに綴っている。昭和30年代の街並みを背景に、今の日本が忘れてしまった"心"を、温かな目線で描き出している。豊かさが当たり前になり、合理化されきった現代社会で、大切にしていた思いを呼び起こさせてくれる機会を与えてくれる。配役名も茶川竜之介、吉行ならぬ古行淳之介、川端ならぬ川渕康成など面白い。昭和世代に特にお勧めの映画。


  ☆おすすめ品☆ ALWAYS 三丁目の夕日 通常版 型番:VPBT-15325

■監督 山崎貴 
■出演                                
吉岡秀隆    茶川竜之介
堤真一     鈴木則文
小雪Koyuki   石崎ヒロミ
堀北真希    星野六子
三浦友和    宅間史郎 
もたいまさこ  大田キン
薬師丸ひろ子  鈴木トモエ
須賀健太    古行淳之介
小清水一揮   鈴木一平
マギー     精肉店・丸山
温水洋一    自転車屋・吉田
小日向文世   川渕康成
木村祐一    電気屋
ピエール瀧   氷屋
神戸浩     郵便配達
飯田基祐    中島巡査
麻木久仁子   宅間の妻
奥貫薫     古行和子
石丸謙二郎   静夫
松尾貴史    不動産屋
小木茂光    秘書・佐竹
益岡徹     劇場支配人
【2006/06/12 00:34】  映画  |   トラックバック(-)  |  コメント(0)  |  
アメノナカノ青空
今日はアメノナカノ青空...ingをみました。韓国映画って結構好きで最近よくみるんですけどこれなかなか人にお勧めしたい映画ですね。
ストーリーは、手に障害をもっていて生きるのがちょっぴり苦手な少女ミナ。ある日、彼女が住むマンションの下の階に、ちょっといい加減で図々しいけれど、人なつっこい笑顔が憎めないカメラマン、ヨンジェが引っ越して来る。運命の出会いをする二人。でもそれは、ヨンジェだけが知っている“仕組まれた出会い”。
ヨンジェにとっては気軽な恋のはずだった。でも、運命の波がミナを飲み込もうとしたとき、ヨンジェは初めて彼女を深く愛している自分に気づく…
障害を持ち、余命もいくばくもない娘に、せめて残された時間を幸せに過ごさせてやりたいと思う母親の気持ちが胸に突き刺さった。そしてミナは、自分自身で自分の命の期限を知ってしまう、切ない3人の気持ちが交差する物語。爽やかに涙できるあたたかい映画でした。
アメノナカノ青空 スタンダード版
【2006/05/19 17:07】  映画  |   トラックバック(-)  |  コメント(2)  |  
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